レジュメの基本

エントリーシート・ガクチカ・自己PR・志望動機。日本の就活で出す書類の書き方を、前提知識ゼロから説明します。

6分で読めますレジュメって、そもそも何を書くものなの?日本の就活で出す書類は、英語のCVとは中身がまるで違います。何を書く欄があって、それぞれ何を答えるところなのかを、最初に整理します。読む →6分で読めます会社は、レジュメのどこを見ているのか採用担当は1枚に何分もかけません。何を探しながら読んでいるのかが分かると、どこに力を入れればいいかが決まります。読む →5分で読めます「自分らしさ」は、盛らずに出せるきれいな言葉でまとめるほど、他の人と同じ紙になります。自分の輪郭を残したまま書くための考え方。読む →7分で読めますマレーシアの日本人学生は、レジュメに何を書く?英語授業、多民族環境、単位インターンを、日本企業向けのレジュメに変える方法を整理します。留学した事実ではなく、現地で何をしたかを書きます。読む →7分で読めます海外大生のESは、日本企業向けに何を書けばいいのかES、履歴書、レジュメ、CVの違いが分からないまま書き始めると、伝える順番を間違えます。海外大生向けに最初の型を整理します。読む →7分で読めます英語CVを日本語ESに変換するとき、直訳してはいけない英語CVは能力と実績の一覧、日本語ESは経験の過程を読む書類です。同じ材料を、ガクチカ・自己PR・志望動機に分け直します。読む →5分で読めます履歴書の証明写真、海外にいると撮れない問題日本の履歴書には証明写真が要ります。でも海外にいると、そもそも「証明写真」という撮影メニュー自体が無いことがあります。何を満たせばいいのか、現地でどう撮ればいいのかを整理します。読む →6分で読めます就活の日本語メール、型を覚えれば怖くない英語のメールなら書けるのに、日本語の就活メールになると敬語で固まってしまう。よくある悩みです。中身は難しくなく、型を知っているかどうかだけの話です。読む →6分で読めます海外大生がLinkedInを日本就活で使うなら、何をすればいい?LinkedInは海外の大学では当たり前でも、日本の新卒就活での使い方は独特です。海外大生が日本企業に見つけてもらうための整え方を書きます。読む →